史上最強オークさんの楽しい異世界ハーレムづくり【漫画版11話・オルクの商売】のネタバレ&感想

史上最強オークさんの楽しい異世界ハーレムづくり第11話ネタバレ&感想

史上最強オークさんの楽しい異世界ハーレムづくり漫画版11話「オルクの商売」のネタバレ

大オークションに出されるエルフ娘を助けるために商売を始めたオルク。

まずは凶悪な身体能力を活かしてタダで材料を仕入れた

オルクにかかれば、イノシシだろうがレアなキノコだろうが余裕である。

そして異世界には存在しなかったメンチカツを作った。

これまでにない揚げ物の香りと現世の調味料達。

こんなの売れないはずがない。

さらにオルクは、いきなり現れた邪魔者ヤマキヨも余裕で退けた。

こうしてトントン拍子で商売は加速

オルクは割と楽勝でオークションで使う金を稼いでしまった。

異世界でメンチカツを流行らせちゃった

オルクくんがスゴいです!

史上最強オークさんの楽しい異世界ハーレムづくり第11話のネタバレ「オルクが異世界でメンチカツをスゴイ方法で販売開始」

オルク流、原価ゼロの仕入れ

オルクは商売を始める為に仕入れを始めた。

自らの手でメインの肉となるイノシシを狩る。

さらにレアキノコ、薬草などもゲットしまくりだ。

これらの行為は、通常1人では不可能である。

驚異の身体能力と頭脳を持ち合わせたオルクだからこそ可能なのだ。

という訳で、オルクは原価ゼロで材料を仕入れた。

メンチカツ、異世界で流行る

オルクが売る商品はメンチカツである。

当然、異世界には存在しない食べ物だ。

オルクは前世での記憶と異世界で得た能力で高度な調理が可能

しかも、異世界にない必勝のスパイスまで用意していた。

揚げ物の概念がない異世界にメンチカツの香りが漂うと・・・

匂いに釣られて客が行列を作った。

そして、僅か数日でオルクの店は大流行りである。

ホントにメンチカツ食べたくなったかも・・・

加速するオルクの商売

オルクのメンチカツに便乗する輩が出現・・・

そんなヤマキヨ達は、いくつもパチモンを作る屋台を作った。

だが、その連中の店が流行る事はない。

何故なら彼等には、現世のスパイスは再現不可能だからだ。

そんな訳でオルクの商売は、どんどん加速していく。

商人の神様ヘルフ・ランドールから学んだオルクは稼ぎまくった。

こうしてエルフ娘を助けるための金を貯める事に成功

あとはオークションの日を待つのみとなった。

オルクくんの商才が圧倒的過ぎますね

史上最強オークさんの楽しい異世界ハーレムづくり漫画版11話「オルクの商売」の感想

史上最強オークさんの楽しい異世界ハーレムづくり第11話の感想「オルクのメンチカツの流行らせ方がスゴ過ぎた」

この11話は、オルクが異世界にメンチカツを流行らせる回でした。

正直、読んでいて揚げ物が食べたくなりましたよw

さすがにオルクがイノシシを片手で振り回すシーンはシュールでしたけどね。

でも調理シーンが、かなり揚げたてを想像させるものなのですよ。

あれは異世界じゃ無くても流行りそうな気がしました。

イノシシに追われるオルク?

初っ端、オルクが何故かイノシシに追われていました。

イノシシくらい瞬殺可能なオルクだけに、何か違和感?

と思ったら、次の瞬間、片手でイノシシ振り回してますからね。

一体、どんな狩りの仕方をしていたのでしょうか?w

このイノシシ狩りの方法が気になります

メンチカツの香りを描写していてスゴかった

現世では当たり前のメンチカツ。

それを異世界でオルクが作っちゃうんですよね。

当然、じゅわ~っと揚げます。

その香りが描写されているみたいでした。

まあ、私自身が空腹時に読んだからかも知れませんけどねw

こんなの見たらメンチカツ食べたくなっちゃいます

メンチカツで稼ぎまくったオルク

自分で屋台を出しメンチカツを売リまくり・・・

さらに権利を売って稼ぎまくる頭脳派オークのオルクくん

この辺を見ると、ホントに身体も頭も修行したんだなあと思います。

と言うか、もはやオーク感ゼロですよねw

そしてメンチカツで稼ぎまくったオルクは、大オークションへ・・・

ここで切るって事は、何かオークションで波乱があるんでしょうね。

大オークションでは波乱の予感・・・?

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