オレと邪神と魔法使いの女の子15話「少女たちの無毛な議論」のネタバレ&感想

オレと邪神と魔法使いの女の子15話のネタバレと感想

オレと邪神と魔法使いの女の子15話「少女たちの無毛な議論」のネタバレ

聖アグネス魔法学校大図書館

今月の新刊を物色する中野宮子は

恋する乙女のハードコアホレ薬レシピ

という怪しい本を見つけた。

著者はアマモ・ウイング先生である。

宮子は馬鹿馬鹿しいとか言いながらも

その本を借りてしまった。

オレと邪神と魔法使いの女の子15話のネタバレ「宮子がハードコアなホレ薬レシピ本を読んで、クリとシオンと一緒におまたの毛を確認するお話」

初級編「魔法のホレ薬入り手作りチョコ」

宮子は恋する乙女のハードコアホレ薬レシピを読み始めた。

初級編は「魔法のホレ薬入り手作りチョコ」らしい。

材料は板チョコ生クリーム蜂蜜・・・

ここまでは良かった。

さらに自らの生き血数滴

超重要材料として「陰毛」数本とある。

だが、宮子は陰毛を理解していなかった。

宮子ちゃんは陰毛の読み方すら知りません

「かげげ」って何?

中野宮子は陰毛を「かげげ」と読んでしまった。

宮子にとっては知らない素材である。

そこへクリスティン(クリちゃん)がやってきた。

当然、クリちゃんも陰毛「かげげ」なんて知らない。

2人で勘違いしまくって

中国に旅立とうとしていた時に

シオンが合流して、

ようやく「かげげ」の正体が発覚した。

陰毛をかげげって読んだ宮子ちゃんに

萌えざるを得ませんでした

少女達の無毛な議論

シオンは宮子とクリに

その毛があるのか訊ねた。

だが全員、詳しく確認した事がない。

という訳で、シオン達3人は

トイレでおまたの毛を確認する事にした。

結果、全員つるつるである。

少女達は無毛な議論をしていただけであった。

3人ともつるつる・・・

オレと邪神と魔法使いの女の子15話「少女たちの無毛な議論」の感想

オレと邪神と魔法使いの女の子15話の感想「宮子、クリ、シオンの3人にかげげが無くて安心しました」

オレと邪神と魔法使いの女の子15話は

「少女たちの無毛な議論」でした。

簡単に言うと宮子がヤバいホレ薬の本を読んで

シオン&クリスティンと一緒に

陰毛の有無を確認するお話です。

3人の無垢さが最高でした。

陰毛を「かげげ」と読む宮子ちゃんに萌えた

中野宮子ちゃんはカリヤ先生をオとすために

ヤバいホレ薬の本を読んでいました。

で、材料に「陰毛」があるのですが

宮子ちゃんは陰毛って何か知りませんw

だから「かげげ」とか読んじゃってます。

推定JS5で陰毛を知らないとか

宮子ちゃんが純真無垢過ぎて萌えました。

陰毛の事を知らない宮子ちゃんにビックリです

みんな余裕で「つるつる」でした

宮子ちゃんがきっかけで

シオンちゃんとクリちゃんも

おまたの毛を確認するとか熱い展開です。

と言うか、こんなの結果が見えてますよねw

どう見ても、みんな「つるぺったん」です。

という訳で、3人が目視で確認すると

やっぱり無毛でした。

ここで毛なんてあったら

読者の大半がガッカリしますよね?

みんなツルペタじゃないと

邪神様が泣いちゃいますw

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